あなたが実際に話したすべての言葉にフィードバックを。
英会話レッスンや会話の録音をアップロードしてください — Zoom、Cambly、Preply、ボイスメモ、何でも構いません。Voxhumがあなたの声を分離し、文法と語彙の間違いを正確な時間とともに見つけ出し、それぞれを復習用フラッシュカードに変えます。
登録すると無料で30分付与されます。カード登録不要。
1時間丸ごとレッスンで話しても、書き留められる修正点は2つほど — 会話の流れを切らさずに書けた分だけです。残りは通話が終わると消えてしまいます。 集中力の問題ではありません。誰も会話とメモを同時にはできないのです。
レッスンからレポートまで、3つのステップで
録音をアップロード
音声でも動画でも構いません。Zoomのレッスン、Camblyの会話、ボイスメモ。ブラウザ上で数分間録音することもできます。
あなたの声を分離
Voxhumが話者を分離し、講師の音声をミュートします。フィードバックの対象はあなたが話した内容だけです — レッスン全体ではありません。
レポートが完成
CEFR推定、正確な時間付きのすべての間違い、より的確な語彙の代案、流暢さの指標、そして上達プランをお届けします。
あなたの英語についてのレポート。一般論ではありません。
これは実際のレビューを項目ごとに紹介したものです。スクロールしてご覧ください。
まず、あなたの現在地。
選択式テストではなく、レッスンで実際に話した内容から算出したCEFR推定です。
すべての間違いに、時間と場所を添えて。
実際に話した文、修正、1行の説明。タイムスタンプをクリックすると音声のその瞬間に飛び、自分の発言を聞き直せます。
レベルアップできる語彙。
すでに言い表せる内容を、より的確に表現できる代案を、CEFRレベルとともに提示します。
話している最中には気づけない数値。
ネイティブとの速度の比較、100語あたりの誤り数 — そして次のレッスンに向けた上達プランです。
このレッスンでの自発的な発話4,312語から算出しました。
文法
12件“I have went there two times last year.”
▸ 14:32→ I went there twice last year.
「last year」のような明確な過去の時点には、現在完了形ではなく過去形を使います。
“She don't like to speak in meetings.”
▸ 21:07→ She doesn't like to speak in meetings.
三人称単数:「she」には「doesn't」を使います。
“I am working here since 2022.”
▸ 08:15→ I have been working here since 2022.
「since」に起点となる時点が続く場合は現在完了形を使います。
語彙
6件の提案すでに言えることをより正確に言い表せ、基礎を超えた語彙として記録されます。
流暢さ
このレッスンそのほとんどが過去形と現在完了形の使い分けに集中していました。
すべての間違いがフラッシュカードになります。
修正を1回読み返すだけでは身につきません。1分、6分、1日、4日と間隔を広げながら思い出すことで定着します。Voxhumがそれを自動でスケジュールします。レビューで見つかったすべての間違いが、あなたの発言を文脈として添えてキューに加わります。
録音したレッスンがない? 今すぐ1分間録音しましょう。
ボタンを押して話してください — 今日の出来事、映画、明日の予定、何でも構いません。ブラウザから数分話すだけで、同じ分析と同じフラッシュカードによる完全なレビューが受けられます。
1回の録音は数分まで · 1分につき1クレジット
レッスンごとにレベルが動くのを実感できます。
レビューのたびに、文法・語彙・流暢さのスコアとCEFR推定が再計算されます。上達は感覚ではなく、右肩上がりの折れ線グラフになります。
レビューごとのCEFR推定
あなたが考える言語で説明します。
修正後の英語は英語のままです。説明の言語はポルトガル語、スペイン語、英語からお選びいただけます。
“She don't like to speak in meetings.” → doesn't
Terceira pessoa do singular: “she” pede “doesn't”.
Third person singular: “she” takes “doesn't”.